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ご利用案内

お申込み受付時間(全施設共通)

 8:30~17:00(年末年始を除く毎日)

 ※年末年始等の完全休館日で受付できない場合は、その直後の営業日に受付します。

  休館日については、休館日をご確認ください。

大ホール ご利用案内

使用の申込みについて

使用時間 

9:00~22:00

使用区分

※搬入、仕込み、後片付け、舞台からの搬出等すべての時間を含みます。

受付期間 使用日の13ヶ月前から前日までです。

申込み方法

 

【使用申込みの特例】※書類提出後の変更・取消はできません

■申込み期日の特例(特例申込書の提出)

次のような場合、使用日の24ヶ月前の同日から14ヶ月前まで受付します。

  • 全国または複数県にわたる規模の大会、学会等で公益性のある催し物
  • 国際的水準の音楽、演劇等の公演
  • 国、公共団体等が主催する催し物
  • 7区分以上連続で使用する催し物または全館使用

【使用申込みの特例】※書類提出後の変更・取消はできません

■ホールの事前調整(希望票の提出)

使用日の13ヶ月前の月の1日から25日までの間に希望票を提出してください。使用希望日が競合した場合は、会館で定める基準に基づき調整します。調整がつかない場合は抽選となります。調整終了後、内定のご連絡をしますので、使用申込書を提出してください。

【一般申込み】

使用日の12ヶ月前の月の1日から先着順に受付します。施設の空き状況を確認の上、希望日時が利用可能な場合、仮押えすることができます。仮押え後は2週間以内に使用申込書を提出してください。

使用料の免除

冬季利用免除(1月~3月)・空き日利用免除(仮押えから3ヶ月以内の利用)等、利用条件により施設使用料が一部免除されます。詳しくは使用料をご確認ください。

使用の不承認

次の場合は、施設の使用を承認しません。

  • 公の秩序または善良の風俗に反するおそれがあるとき。
  • 他の利用者に迷惑を及ぼしたり、他の催し物の支障となるおそれがあるとき。
  • 施設、設備、器具等を破損、汚染、亡失するおそれがあるとき。
  • 暴力団の活動に利用される若しくは利用されるおそれがあるとき。
  • その他管理上支障があるとき。

使用料の納入及び承認について

使用料の納入

※一度申込み手続きをすると、必ず使用料の請求が発生します。

前納使用料

施設使用料は前納です。使用申込書提出後、請求書をお送りしますので、申込日から30日以内に、指定の銀行口座へのお振込みください。

なお、当初納入する使用料は、以下の区分で計算します。

  • 入場料が無料の場合は「入場料を徴収しない場合」の区分
  • 入場料が有料の場合は「入場料を徴収する場合」の最低の区分
追加使用料

使用した舞台、音響、照明、その他の附属設備使用料、楽屋使用料及び「入場料を徴収する場合」の最低の区分に変更があった場合の当初納入した施設使用料との差額分等を、使用当日またはこちらで指定する日(使用した日から15日以内)までに納入してください。

後納扱い

次のような場合、使用料の後納が認められています。

  • 県(外郭団体を含む)が主催する催し物
  • 国(独立行政法人及び国立大学法人を含む)または市町村及びこれらの設置する機関が主催する催し物
  • 学校法人が設置する学校が主催する催し物(ただし、県内に所在地を置く学校に限る)

使用承認書の交付

前納使用料納入時に使用承認書を交付します。ただし、後納扱いの場合は、後納の承認時に交付します。

使用の変更及び取消について

変更・取消の申請

電話による変更・取消の申請はできません。変更承認申請書・取消届出書の提出が必要です。

変更の場合

使用日時または使用施設の変更・追加がある場合は、変更可能な期間や条件がありますので、お早めにご連絡ください。変更による減額分は還付できません。ただし、変更承認の期日内であれば、使用当日の追加使用料の範囲内で相殺します。

取消の場合の還付

既納の使用料は原則として還付できません。ただし、以下の場合に限り還付します。

※申込み期日の特例は、使用日の12ヶ月前までに申請した場合に限り、使用料の50%を還付します。

詳しくは、ホールご利用案内をご確認ください。

大ホールの施設案内や使用料については、下記のリンクからご確認いただけます。

小ホール ご利用案内

使用の申込みについて

使用時間 

9:00~22:00

使用区分

※搬入、仕込み、後片付け、舞台からの搬出等すべての時間を含みます。

受付期間 使用日の13ヶ月前から前日までです。

申込み方法

【使用申込みの特例】※書類提出後の変更・取消はできません

■申込み期日の特例(特例申込書の提出)

次のような場合、使用日の24ヶ月前の同日から14ヶ月前まで受付します。

  • 全国または複数県にわたる規模の大会、学会等で公益性のある催し物
  • 国際的水準の音楽、演劇等の公演
  • 国、公共団体等が主催する催し物
  • 7区分以上連続で使用する催し物または全館使用

【使用申込みの特例】※書類提出後の変更・取消はできません

■ホールの事前調整(希望票の提出)

使用日の13ヶ月前の月の1日から25日までの間に希望票を提出してください。使用希望日が競合した場合は、会館で定める基準に基づき調整します。調整がつかない場合は抽選となります。調整終了後、内定のご連絡をしますので、使用申込書を提出してください。

【一般申込み】

使用日の12ヶ月前の月の1日から先着順に受付します。施設の空き状況を確認の上、希望日時が利用可能な場合、仮押えすることができます。仮押え後は2週間以内に使用申込書を提出してください。

【練習目的の使用について】

練習を目的として使用する場合は、使用日の3ヶ月前の同日から受付します。

※引き続き練習以外の目的で使用する場合及び引き続き、または同時に練習以外の目的で大ホールを使用する場合を除く

使用料の免除

学校主催免除、初回利用免除等、利用条件により施設使用料が一部免除されます。

詳しくは使用料をご確認ください。

使用の不承認

次の場合は、施設の使用を承認しません。

  • 公の秩序または善良の風俗に反するおそれがあるとき。
  • 他の利用者に迷惑を及ぼしたり、他の催し物の支障となるおそれがあるとき。
  • 施設、設備、器具等を破損、汚染、亡失するおそれがあるとき。
  • 暴力団の活動に利用される若しくは利用されるおそれがあるとき。
  • その他管理上支障があるとき。

使用料の納入及び承認について

使用料の納入

※一度申込み手続きをすると、必ず使用料の請求が発生します。

前納使用料

施設使用料は前納です。使用申込書提出後、請求書をお送りしますので、申込日から30日以内に、指定の銀行口座へのお振込みください。

なお、当初納入する使用料は、以下の区分で計算します。

  • 入場料が無料の場合は「入場料を徴収しない場合」の区分
  • 入場料が有料の場合は「入場料を徴収する場合」の最低の区分
追加使用料 使用した舞台、音響、照明、その他の附属設備使用料、楽屋使用料及び「入場料を徴収する場合」の最低の区分に変更があった場合の当初納入した施設使用料との差額分等を、使用当日またはこちらで指定する日(使用した日から15日以内)までに納入してください。
後納扱い

次のような場合、使用料の後納が認められています。

  • 県(外郭団体を含む)が主催する催し物
  • 国(独立行政法人及び国立大学法人を含む)または市町村及びこれらの設置する機関が主催する催し物
  • 学校法人が設置する学校が主催する催し物(ただし、県内に所在地を置く学校に限る)

使用承認書の交付

前納使用料納入時に使用承認書を交付します。ただし、後納扱いの場合は、後納の承認時に交付します。

使用の変更及び取消について

変更・取消の申請

電話による変更・取消の申請はできません。変更承認申請書・取消届出書の提出が必要です。

変更の場合

使用日時または使用施設の変更・追加がある場合は、変更可能な期間や条件がありますので、お早めにご連絡ください。変更による減額分は還付できません。ただし、変更承認の期日内であれば、使用当日の追加使用料の範囲内で相殺します。

取消の場合の還付

既納の使用料は原則として還付できませんが、使用日の3ヶ月前までに申請した場合に限り、使用料の50%を還付します。

※申込み期日の特例は、使用日の12ヶ月前までに申請した場合に限り、使用料の50%を還付します。

詳しくは、ホールご利用案内をご確認ください。

小ホールの施設案内や使用料については、下記のリンクからご確認いただけます。

会議室 ご利用案内

使用の申込みについて

使用時間 

9:00~22:00

使用区分

※準備、後片付け等すべての時間を含みます。

受付期間 使用日の13ヶ月前の同日から前日までです。
申込み方法

施設の空き状況を確認の上、希望日時が利用可能な場合、仮押えすることができます。

仮押え後は2週間以内に使用申込書を提出してください。

使用の不承認

次の場合は、施設の使用を承認しません。

  • 公の秩序または善良の風俗に反するおそれがあるとき。
  • 他の利用者に迷惑を及ぼしたり、他の催し物の支障となるおそれがあるとき。
  • 施設、設備、器具等を破損、汚染、亡失するおそれがあるとき。
  • 商行為を直接の目的とした展示または物品販売等に使用するとき。
  • 飲酒を伴う会合等に使用するとき。
  • 暴力団の活動に利用される若しくは利用されるおそれがあるとき。
  • その他管理上支障があるとき。

使用料の納入及び承認について

使用料の納入

※一度申込み手続きをすると、必ず使用料の請求が発生します。

前納使用料 施設使用料は前納です。使用申込書提出後、請求書をお送りしますので、申込日から30日以内に、指定の銀行口座へのお振込みください。
追加使用料 マイク、プロジェクター等の附属設備使用料や施設超過使用料を前納しない場合は、使用当日またはこちらで指定する日(使用した日から15日以内)までに納入してください。
後納扱い

次のような場合、使用料の後納が認められています。

  • 県(外郭団体を含む)が主催する催し物
  • 国(独立行政法人及び国立大学法人を含む)または市町村及びこれらの設置する機関が主催する催し物
  • 学校法人が設置する学校が主催する催し物(ただし、県内に所在地を置く学校に限る)

使用承認書の交付

前納使用料納入時に使用承認書を交付します。ただし、後納扱いの場合は、後納の承認時に交付します。

使用の変更及び取消について

変更・取消の申請

電話による変更・取消の申請はできません。変更承認申請書・取消届出書の提出が必要です。

変更の場合

使用日時または使用施設の変更・追加がある場合は、変更可能な期間や条件がありますので、お早めにご連絡ください。変更による減額分は還付できません。ただし、変更承認の期日内であれば、使用当日の追加使用料の範囲内で相殺します。

取消の場合の還付

既納の使用料は原則として還付できませんが、使用日の1ヶ月前までに申請した場合に限り、使用料の70%を還付します。

※申込み期日の特例は、使用日の12ヶ月前までに申請した場合に限り、使用料の50%を還付します。

詳しくは、会議室ご利用案内をご確認ください。

会議室の施設案内や使用料については、下記のリンクからご確認いただけます。

ギャラリー ご利用案内

使用の申込みについて

使用時間 

9:00~17:00

※搬入、展示、搬出等すべての時間を含みます。

※最大22:00まで超過することができます。ただし、別途施設超過使用料が発生します。

使用方法

絵画、彫刻、書、工芸、写真、デザイン、華道等芸術作品の発表の場、及び各種展示会場としてご利用いただけます。

ただし、商行為を直接の目的とした展示はできません。

申込み方法

【使用申込みの特例】※書類提出後の変更・取消はできません。

■申込み期日の特例(特例申込書の提出)

次のような場合、使用日の24ヶ月前の同日から事前調整前まで受付します。

  • 全国または複数県にわたる規模の催し物
  • 国際的水準の催し物
  • 国、公共団体等が主催する催し物
  • 30日以上連続で使用する催し物または全館使用

【使用申込みの特例】※書類提出後の変更・取消はできません。

■ギャラリー事前調整(希望票の提出)

申込みは1年度分まとめて調整します。使用希望者(過去3年間の使用者)に、前年度9月頃使用希望票をお送りします。新規で調整を希望される方は、お早めにご連絡ください。

使用希望日が競合した場合は、会館で定める基準に基づき調整します。調整がつかない場合は抽選となります。使用内定者には内定通知書・年間予定表・使用申込書をお送りします。

【一般申込み】

希望票による内定通知後、一般申込みを受付します。

施設の空き状況を確認の上、希望日程が利用可能な場合、仮押えすることができます。

使用申込書の受付 使用日の6ヶ月前から前日までです。
使用料の免除

冬季利用免除(1月~3月)、空き日利用免除(仮押えから3ヶ月以内の利用)等、利用条件により施設使用料が一部免除されます。詳しくは使用料をご確認ください。

使用の不承認

次の場合は、施設の使用を承認しません。

  • 公の秩序または善良の風俗に反するおそれがあるとき。
  • 他の利用者に迷惑を及ぼしたり、他の催し物の支障となるおそれがあるとき。
  • 施設、設備、器具等を破損、汚染、亡失するおそれがあるとき。
  • 暴力団の活動に利用される若しくは利用されるおそれがあるとき。
  • その他管理上支障があるとき。

使用料の納入及び承認について

使用料の納入

※一度申込み手続きをすると、必ず使用料の請求が発生します。

前納使用料 施設使用料は前納です。使用申込書提出後、請求書をお送りしますので、申込日から30日以内に、指定の銀行口座へのお振込みください。
追加使用料 展示パネル、展示台、マイク、解説台等の附属設備使用料や施設超過使用料を前納しない場合は、使用最終日またはこちらで指定する日(使用最終日から15日以内)までに納入してください。
その他

展示用ワイヤー、フック、脚立、長机、パイプ椅子、受付カウンター等は無料で使用できます。

後納扱い

次のような場合、使用料の後納が認められています。

  • 県(外郭団体を含む)が主催する催し物
  • 国(独立行政法人及び国立大学法人を含む)または市町村及びこれらの設置する機関が主催する催し物
  • 学校法人が設置する学校が主催する催し物(ただし、県内に所在地を置く学校に限る)

使用承認書の交付

前納使用料納入時に使用承認書を交付します。ただし、後納扱いの場合は、後納の承認時に交付します。

使用の変更及び取消について

変更・取消の申請

電話による変更・取消の申請はできません。変更承認申請書・取消届出書の提出が必要です。

変更の場合

使用日または使用施設の変更、追加がある場合は、変更可能な期間や条件がありますので、お早めにご連絡ください。変更による減額分は還付できません。ただし、変更承認の期日内であれば、使用当日の追加使用料の範囲内で相殺します。

取消の場合の還付

既納の使用料は原則として還付できませんが、使用日の3ヶ月前までに申請した場合に限り、使用料の70%を還付します。

※申込み期日の特例は、使用日の12ヶ月前までに申請した場合に限り、使用料の50%を還付します。

詳しくは、ギャラリーご利用案内をご確認ください。

ギャラリーの施設案内や使用料については、下記のリンクからご確認いただけます。

展示コーナー ご利用案内
※通常の「貸し施設」ではありません

使用の申込みについて

使用時間 

9:00~17:00

※搬入、展示、搬出等すべての時間を含みます。

使用方法

受付期間

使用日の6ヶ月前の同日から前日までです。

※受付初日に限り、8:30~9:00までの30分間で希望が重複した場合は、会館で定める基準に基づき、調整・抽選となります。

申込み方法

施設の空き状況を確認の上、希望日程が利用可能な場合、仮押えすることができます。仮押え後は2週間以内に使用申込書を提出してください。受付後、使用承認書を交付します。

使用の不承認

次の場合は、施設の使用を承認しません。

  • 公の秩序または善良の風俗に反するおそれがあるとき。
  • 他の利用者に迷惑を及ぼしたり、他の催し物の支障となるおそれがあるとき。
  • 施設、設備、器具等を破損、汚染、亡失するおそれがあるとき。
  • 暴力団の活動に利用される若しくは利用されるおそれがあるとき。
  • その他管理上支障があるとき。

使用の変更及び取消について

   使用日等に変更がある場合はお早めにご連絡ください。

使用料について

    (使用最終日から15日以内)までに納入してください。

詳しくは、展示コーナーご利用案内をご確認ください。

展示コーナーの施設案内や使用料については、下記のリンクからご確認いただけます。

施設利用のお問い合わせ

新潟県民会館

025-228-4481
 貸館受付 8:30~17:00

営業時間 8:30~17:15
年末年始を除く毎日

(点検等で臨時に休館することがあります。休館日をご確認ください。)

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